L-FABP関連文献

日本語総説

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日本語総説 一覧 【新着順】

  • J44 SGLT2 阻害薬ルセオグリフロジンの腎機能障害合併2 型糖尿病患者に対する有用性の検討 診療と新薬55, 2018
  • J43ヒト腎障害バイオマーカーL-FABP(Liver-Type Fatty Acid-Binding Protein)の非臨床安全性試験への応用谷本学校 毒性質問箱第19号, 2017
  • J42ヒトL型脂肪酸結合蛋白 (L-FABP) キット「ルミパルスL-FABP」の基礎的検討日本臨床検査自動化学会会誌42(1), 2017
  • J41糖尿病腎症・CKDバイオマーカーの有用性 尿中L型脂肪酸結合蛋白(尿中L-FABP)プラクティス33(3), 2016
  • J40糖尿病性腎症の早期診断における尿検査臨牀と研究93(8), 2016
  • J39尿中肝型脂肪酸結合蛋白 (L-FABP) 測定試薬「ノルディア(R)L-FABP」の基礎的検討臨床検査63(3), 2016
  • J38高血圧患者におけるテルミサルタンが炎症 腎機能マーカーに与える影響血圧.23(1): 56-60, 2016
  • J37高血圧患者の尿中マーカーに対するアンジオテンシンII受容体拮抗薬(ARB)イルベサルタンの効果.日本腎臓学会誌.58(2): 104-113, 2016.
  • J36急性間質性肺炎に対するpolymyxin B immobilized fiber column direct hemoperfusion (PMX-DHP)療法の治療経過を尿中L-type fatty acid binding protein (L-FABP)の推移から観察し得た1例.日本急性血液浄化学会雑誌.6(1): 86-89, 2015.
  • J35L-FABPによるレドックス制御別冊「医学のあゆみ」レドックスUPDATE ストレス制御の臨床医学・健康科学198-201, 2015.
  • J34CKDバイオマーカー:尿中L-FABP―分子機構から臨床的意義まで―日本薬理学雑誌146: 27-32, 2015.
  • J33腎疾患のバイオマーカー:尿中L-FABP腎臓内科・泌尿器科1(3): 247-252, 2015.
  • J32高血圧合併糖尿病腎症患者におけるイルベサルタンの多面的作用血圧21(6): 543-548, 2014.
  • J31新規に保険収載された尿中L-FABPの臨床的有用性日本臨床検査自動化学会誌39(2): 178-182, 2014.
  • J30糖尿病性腎症のバイオマーカー臨床病理62(2): 171-179, 2014.
  • J29L-FABPと腎臓病臨床病理62(2): 163-170, 2014.
  • J28薬剤性腎障害のメカニズムと尿中のバイオマーカー.薬事.55(13), 2013.
  • J27脂肪酸結合タンパクファミリー肥満研究19(3): 167-174, 2013.
  • J26臨床検査の大物新星、久々に登場―尿中L-FABP(腎機能低下リスクの判別に有用)―検診たより13(22-24), 2013.
  • J25尿中バイオマーカー 尿中L-FABPの臨床的有用性Medical Technology41(8): 825-826, 2013.
  • J24尿中L-fatty acid binding proteinによる病態解析臨床検査57(6): 623-629, 2013.
  • J23保険収載された新規バイオマーカー尿中L-FABPの臨床的有用性臨床病理61(7): 635-640, 2013.
  • J22腎虚血バイオマーカーとしてのL-FABPMedical Science Digest39(10): 38-41, 2013.
  • J21脂質異常症を合併したIgA腎症患者におけるHMG-CoA還元酵素阻害薬とロサルタンとの併用における腎保護効果を検討する多施設共同研究(LIPS研究)―中間報告2―.Therapeutic Research.33(8): 1218-1219, 2012.
  • J20脂質異常症を合併したIgA腎症患者におけるHMG-CoA還元酵素阻害薬とロサルタンとの併用における腎保護効果を検討する多施設共同研究-LIPS研究 (Losartan lgA nephropathy Protection with Statin Study)中間報告―.Therapeutic Research.33(2): 209-210, 2012.
  • J19Disease biomarkers for CKD.日本臨床検査自動化学会会誌.70(5): 864-868, 2012.
  • J18血液浄化療法紹介:第1回 CRRT(持続的腎代替療法)旭化成メディカル株式会社 医療従事者向け情報誌 Rapport7(15-16), 2012.
  • J17新規に保険収載された尿中バイオマーカー:尿中L型脂肪酸結合蛋白モダンメディア58(4): 123-126, 2012.
  • J16尿バイオマーカーのパネル化Annual Review 腎臓86-93, 2011.
  • J15CKDにおけるバイオマーカー腎と透析70(2): 171-174, 2011.
  • J14腎疾患のバイオマーカー開発の最前線細胞42(4): 154-156, 2010.
  • J13尿中バイオマーカーのパネル化による疾患管理戦略PHARM STAGE10(5): 55-58, 2010.
  • J12バイオマーカーと治療指針Mebio27(1): 58-63, 2010.
  • J11AKI早期診断のための尿バイオマーカーパネル医学のあゆみ231(2): 154-157, 2009.
  • J10注目される新しい検査 4. 尿細管マーカー 1) 尿中L型脂肪酸結合蛋白(L-FABP)Medical Technology37(6): 584-587, 2009.
  • J9CKDの新しいバイオマーカーModern Physician28(8): 1159-1162, 2008.
  • J8尿中L型脂肪酸結合蛋白(L-FABP)の臨床的意義―新しい尿細管指標Medical Technology36(4): 346-347, 2008.
  • J7尿中肝型脂肪酸結合蛋白排泄に及ぼす血管造影剤の影響日本腎臓学会誌47(4): 437-444, 2005.
  • J6尿中脂肪による尿細管間質障害Annual Review 腎臓81-84, 2005.
  • J5尿中肝臓型脂肪酸結合蛋白(L-FABP)日本臨床62(11): 123-125, 2004.
  • J4尿中肝臓型脂肪酸結合蛋白(L-FABP)の臨床的意義Lab. Clin. Pract.21(1): 12-15, 2003.
  • J3尿中肝臓型脂肪酸結合蛋白(L-FABP)の臨床的意義臨床病理51(3): 219-224, 2003.
  • J2脂肪酸結合蛋白質(FABP)日本臨床59(2): 245-250, 2001.
  • J1脂肪酸結合蛋白に着目した腎疾患治療薬開発の試み細胞33(1): 24-27, 2001.

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